パイガオポーカー攻略メモ(pai gow poker)
カードの分け方とか書いてます。
パイガオポーカー攻略メモ。(ペイゴウポーカー、パイゴウ、paigow poker)
試算ハウスエッジ2.3%

イントロ:
7枚配られ、
2枚(ロー)と5枚(ハイ)に分けてそれぞれの優劣で勝負します。
比較的ドロー(同点)が発生し易いため「非常に穏やか」です。
ペアや役の見落とし注意。
ルール:
2枚のロー側はハイより弱い必要があります。最高手はAAのペア。
全く同じ強さ(コピーハンド)の場合は親の勝ちになります。
ローハンドで時々起こります。頻度は低いですが。
カードの分け方:wiki及びwizard of odds参考。
ノーペア:2,3番目のカードをローに。余地無し。
1ペア :ペア以外の高い2枚をロー。余地無し。
2ペア:ローにおいて、22もAKも戦力に大差ありません。
A〜Kが余るなら積極的にローに使用します。 例)AK3355→3355/AK
A〜Kが余ら無いならペアをローに回してロー死守。
ハイペアも2ペアも強さはほとんど一緒。
ハイペア持ちの時は、ローペアをローに持って行きます。例)AKK99→KKA/99
(ハイの2ペア死守しても3カードやフラッシュに割と破られるのでローを堅牢に)
3カード:ロー部分のハイカード足りない時に分割する可能性はあるようです。
3ペア :高いペアをローに。余地無しらしい(wiki)。
ストレート6枚:高いカードをローに
フラッシュ6枚:高いカードをローに
フルハウス:ハイは3カードで十分。ペアをローに。
ジョーカーについて:
クリプトロジック(インターカジノ、プレイボーイ等)では
基本的にA(エース)扱い。
ストレートやフラッシュ系のみワイルドとして使えます。
コピーハンド HE1.5% 発生率1/33で試算
コミッション HE0.8% 勝率30%で試算
------------------------
合計 HE2.3%
ペアや役の見落とし注意。特にストレート。
ディーラーより上手く立ち回ればHEもっと抑えられるらしいです。
追記:もし親になれる場合はコピーハンドのHEが-1.5%になり、
コミッション取られても0.7%程度のアドバンテージになります。
パイガオポーカー攻略メモ。(ペイゴウポーカー、パイゴウ、paigow poker)
試算ハウスエッジ2.3%

イントロ:
7枚配られ、
2枚(ロー)と5枚(ハイ)に分けてそれぞれの優劣で勝負します。
比較的ドロー(同点)が発生し易いため「非常に穏やか」です。
ペアや役の見落とし注意。
ルール:
2枚のロー側はハイより弱い必要があります。最高手はAAのペア。
全く同じ強さ(コピーハンド)の場合は親の勝ちになります。
ローハンドで時々起こります。頻度は低いですが。
カードの分け方:wiki及びwizard of odds参考。
ノーペア:2,3番目のカードをローに。余地無し。
1ペア :ペア以外の高い2枚をロー。余地無し。
2ペア:ローにおいて、22もAKも戦力に大差ありません。
A〜Kが余るなら積極的にローに使用します。 例)AK3355→3355/AK
A〜Kが余ら無いならペアをローに回してロー死守。
ハイペアも2ペアも強さはほとんど一緒。
ハイペア持ちの時は、ローペアをローに持って行きます。例)AKK99→KKA/99
(ハイの2ペア死守しても3カードやフラッシュに割と破られるのでローを堅牢に)
3カード:ロー部分のハイカード足りない時に分割する可能性はあるようです。
3ペア :高いペアをローに。余地無しらしい(wiki)。
ストレート6枚:高いカードをローに
フラッシュ6枚:高いカードをローに
フルハウス:ハイは3カードで十分。ペアをローに。
ジョーカーについて:
クリプトロジック(インターカジノ、プレイボーイ等)では
基本的にA(エース)扱い。
ストレートやフラッシュ系のみワイルドとして使えます。
コピーハンド HE1.5% 発生率1/33で試算
コミッション HE0.8% 勝率30%で試算
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合計 HE2.3%
ペアや役の見落とし注意。特にストレート。
ディーラーより上手く立ち回ればHEもっと抑えられるらしいです。
追記:もし親になれる場合はコピーハンドのHEが-1.5%になり、
コミッション取られても0.7%程度のアドバンテージになります。
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